具合悪くて、あんまり書けなかった。
悪寒と節々の痛さ。
ヤバい。
そう思っていた。
けど、昨晩、かなり早く床についたのがよかったのかもしれない。
床についた理由は、まぁ、八つ当たりしそうだったので、タイムアウトしていたのだ。
タイムアウト?
人を避けていた。
具合悪い機嫌悪いときに、わざわざ人と関わることなどないのだ。
「あなたが次にインフルエンザになったら、気の持ちようでだわ」
そう亜弥(仮名:カミさん)に言われた。
意地でも…、まぁいいや。
今日もいらんこと書かないで寝よう。
知らんけど。