日々ログ

未来の自分へそっと残す、ゆるい日々のログ。

『バレットジャーナル』スクラップ #01|週案簿目線で読む

バレットジャーナルを活用すれば、仕事でもプライベートでも「自分への理解を深める」ことができる。日々の生活でしばしば足を止め、大切なことを細かく書きだすというシンプルな行為は、ただの整理術ではおさまらない。「自分自身」や「心から大切に思っているもの」と再びつながれるようになるからだ。

ダイヤモンド社『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』P29 著:ライダー・キャロル 訳:栗木さつき

週案簿も書き方によっては、自分への理解を深めることができるのかもしれない。

何を書いたら、そこに至れるのか。
それは、まだ分からないけど。

週案簿を使おうとして、実感したことがあります。

「週案簿に書いとこう」

そう、よく思うようになりました。

そうか、ここでひと息つけているんだ。

とても小さな隙間時間かもしれないけど、この時間は、足を止められているだろうな。

知らんけど。